自分の信頼してる情報源がこんなことを言ってた!
6. 道具や効率化
2026.03.08
こんにちは。
酒田市・鶴岡市の事業主さんを
ホームページ集客で応援している
ニゴロデザインの高橋です。
今日もブログをお読みいただき
ありがとうございます。
つい先日のブログに
AIは便利なんだけど
仕事もなくなるよね…😫
→生成の次のステップ!
自分のパソコンの中を
AIにいろいろと処理してもらおう
こんなことを書いたのですが
怖いデータが出てきました。
AIで最も職を失うリスクが高いのは誰か?
Anthropicが100万件超のClaude利用データを分析した結果:
・最も影響大:プログラマー(75%)、カスタマーサービス(70%)
・影響ゼロ:料理人、バーテンダー、ライフガード
・最も脆弱な層:低スキル労働者ではなく、高学歴・高収入の労働者… pic.twitter.com/3r5bfZ1xta— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) March 6, 2026
僕が最近頼りにしている
ClaudeというAIがあります。
それを提供している
Anthropic社が出した
AIで職がなくなるリスクの高さ
のグラフがこちらでした。
青いグラフが外にあるほど
AIで職がなくなるリスクが高い。
↓

まだなくなってはいないけど
AIがなくすことができるのが
青いグラフの範囲です。
そして実際にAIが入り込んだのが
赤いグラフの範囲だそうです。

棒グラフにしたのがこちらです。
こちらも分かりやすいですね。
で、僕がやってる仕事は

こんな感じです。
僕がやってる仕事は
ほぼAIが担当できるということ。
直撃してます😓

これらの予測を見てみると
✔️パソコンを使うのがメイン
✔️体を使うことがない
✔️属人性がない
↑
こういう仕事は減る可能性が
とても高いってことですよね。
逆に体を使う仕事は
この先も安泰そうに見えますし
世の中に必要とされる分
高収入が見込める
と思います。
ロボットが急速に普及するなんてことは
価格がネックになるはずなので
なかなか考えられないですから。
なので、
✔️専門的な体を使う技術が必要
✔️自分でAIを使って広告宣伝ができる
✔️経理業務もAIに任せられる
この三つを組み合わせれば
仕事でかなり稼げるのでは?と。
なので僕がもし今独立するとしたら
✔️車の中を部屋みたいにするのが好き
✔️木工のDIYも好き
✔️電気工事士の資格を活かせる
✔️自分で広告宣伝活動ができる
↑
これらを活かして
フリーのキャンピングカー製造業
を実家に住みながら
技術を磨いて目指すと思います。
ちなみにゲーム制作となると
↓

芸術・メディアも加わります。
これもAIに代わられそうな仕事です。
ただ、AIが代替できる仕事も
それが複数が組み合わさることで
人間がやれる可能性は残りそう。

あとは、
✔️論理的にAIがカバーできる青
✔️実際にAIがカバーしてる赤
この開きがあるうちは
人間が選択肢を選ぶ時間が
まだあるということですよね。
自分なりに答えを探しながら
スタッフのこの先も含めて
会社の将来を考えたいと思います。
ちなみに原文はこちらです。
→Labor market impacts of AI:
A new measure and early evidence
それではまた。
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公開日 2026年3月8日 最終更新日 2026年3月9日

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