インターン経験者の声 公益大 鈴木さん

※インターンシップをされた東北公益文科大学の鈴木さんに記事を書いていただきました。

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こんにちは、今回ニゴロデザインでインターンシップをさせていただくことになった東北公益文科大学2年の鈴木です。

大学では国際教養コースに所属しており、今年の夏3週間だけロシアに留学に行って来ました。ロシアは日本よりも物価が安く、食べ物も日本人の口にあうものばかりでした。イルクーツクに留学に行ったのですが、イルクーツクでは日本人の観光客が珍しかったり、バスの運転が荒かったりと驚きの連続でした。

インターンシップのきっかけは?

わたしがインターンシップをしようと思ったきっかけは、基礎プログラミングという講義でパソコンに触れる機会があり、IT業界やデザイン関連に興味が湧いたからです。

わたしは将来、言葉を使わなくてもメッセージを伝えることのできるデザインを考えるような仕事に就くことを希望してます。将来の夢に近づくためのスキルを身に付けるためにインターンシップを希望しました。

インターンシップ先を選んだ理由はなんですか?

2つ上の先輩がニゴロデザインにインターンシップさせていただいたことを知り、その先輩に話しを聞いたことが決め手でした。

また、わたしの中でインターンシップはスーツを着用して行うものだと思っていました。しかし、ニゴロデザインではスーツではなくスタッフのみなさんも私服で仕事をしていました。私もそれにならって学校に行くときと同じ服装でインターンシップをさせていただきました。

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やってみてどうでしたか?

本当は同じ大学の学生と行うつもりだったのですが、事情により最初は一人でのスタートとなりました。一人ということもあり、とても緊張していたのを覚えてます。笑

しかし、皆さん優しい人たちばかりで少しずつリラックスして作業に取り組むことが出来ました。

一番驚いたことは、時間になると音楽が鳴りアナウンスが流れることです。金曜日の16時になると清掃のアナウンスが流れ小学生に戻った気持ちになりました。任された仕事は全てやりがいがあり、どれも楽しいものばかりでした。

インターンシップをやってみて良かったと実感しました。

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これからインターンシップを考えている人へ

就職した際に、”実際やってみたら自分の思っている仕事内容と違かった””職場の雰囲気が自分に合わない”などといった思いをしたくないなら、インターンシップを経験してみることが大切だと思います。なぜなら、インターンシップを経験して、もし自分に合わないと思ったら学生のうちなら進路を変えることは可能ですから。

少しでも興味や関心があったらすぐ行動することが大事だと思います。

どんな企業であれインターンシップをするべきです!!!

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